こどもちゃれんじぷち9月号でいろっぴと楽しくたくさん遊びましょう

こどもちゃれんじぷち9月号でいろっぴと楽しくたくさん遊びましょう

1歳~2歳の子供の知育、教育にピッタリの教材が毎月届くこどもちゃれんじぷちも9月号。

9月号はいよいよいろっぴが本格的に登場します。踊りもいろっぴにちなんで色のダンスになっています。今月号で子供も色をしっかり認識するようになってくれるでしょう。

またトイレトレーニングも継続して進めています。今回は、トイレをする前のムズムズ感を感じてトイレに行くきっかけに気付けるようにしてくれています。

それでは9月号がどんなものか紹介していきます。

どんなものが送られてくるの?

  • えほん
  • いろっぴ(マトリョーシカ)
  • いろっぴのおうち・いろっぴカー
  • DVD
  • こどもちゃれんじぷち通信

今月のリトミック!!

伸びて~縮んで~の繰り返しの動きです。こどもは、背伸びして大きくみせたり、しゃがんで小さくなってを繰り返してくれます。

親が一緒にやってあげるときは、無理のない程度に両手を持って持ち上げてあげると、より伸びることができ、子供も楽しくやってくれます。

季節のイベントは?

9月は夏の終わりの時期ということで、お祭りでしまじろうがお父さんと一緒にいる場面が登場します。ぽんぽこたぬきの歌を歌いながら楽しく帰っている様子です。

また、涼しくなって散歩に良い季節になります。その為、外に出掛けるときの注意事項を歌を交えて教えてくれます。それは「出掛けるときは手と手をぎゅ!」です。

しまじろうがお母さんと出掛ける時に歌を歌いながら手をしっかり握ります。うちでもこれは実践して、出掛けるときは、車道に飛び出さないようにしっかり手を繋いで出かけます。

いろっぴとは?

「いろっぴ」これが9月号の目玉といっても過言ではありません。しかもいろっぴは今後もこどもちゃれんじぷちで遊ぶ上で必須のおもちゃになります。今後の遊びのいたるところに出てきます。

マトリョーシカみたいになっているので、収納に場所を取りません。遊ぶときは、赤ちゃん1人では上手く開けられないので、大人が手伝ってあげましょう。手伝ってあげないと、床に叩きつけて開けるという暴挙に出ます。うちもたまにそうやって開けてました。

いろっぴでの遊び方は?

人形みたいにして、子供が一人で物語を作って動かして遊ぶことが一番の遊びです。それらを通して、色を覚えたり、キャラ設定を覚えたりしてくれます。

また独楽みたいにしてぐるぐる回ることもできます。回すのは子供では少し難しいので大人が回してあげて、それをみて子供と楽しんでください。

注意点としては、常に4体セットで持っていないと、今後楽しめなくなってしまいます。うちは、目を離したすきにゴミ箱に入れられてしまい、謝って1体捨ててしまいました。問合せして、相談したところ、1体だけでも販売はなく4体セットでいろっぴだけ追加購入しました。

是非無くさないように注意してください。

さいごに

今月号はいろっぴが中心となりました。いろっぴは実は大人がDVDを見ていても4人それぞれにキャラ設定があったりして、楽しめるものになっています。

是非子供と一緒になっていろっぴで遊びましょう。